ハナユメと他社ブライダルカウンター比較

他社比較をしても分かる通り来店するメリットが多いのも独自の式場割引などを考えるとハナユメがオススメ出来ます!実際行ってみて良かったしね♪


公式サイト メリット デメリット
ハナユメ

ハナユメ

割引制度が充実
ハナユメ割、
定額ウエディング
キャンペーンが充実常に
商品券3万円以上
相談カウンター数が多い
(30以上)
式場検索がインスタを
意識した作りでわかりやすい
結婚式場数が
やや少なめ(約500)
対応エリアが限定的
(関東・東海・関西・九州)
ゼクシィ

ゼクシィ

結婚式場数が業界トップ
(2500以上)
会場の種類も豊富
相談カウンター数も
最多(65以上)
情報が多すぎて
式場探しがしづらいこれといったお得な
割引制度がない

キャンペーンの商品券の
額が少なめ(1万円など)

マイナビウエディング

マイナビウエディング

結婚式場掲載数が
1000件以上と多め
式場の種類が豊富
(西洋式から日本式まで網羅)3ヶ月以内の割引
「直前オトクプラン」

結婚式に必要な費用を含む
「パッケージプラン」

キャンペーンは年中充実
(最大8万5千円)

相談カウンターが
主要都市にしかない検索条件が多くて
使いにくい部分がある
楽天ウエディング

楽天ウエディング

対応エリアが全国

結婚式場の数も
種類が充実

キャンペーンの
種類が豊富

特典については
楽天ポイントとして
もらえる

関東、東海、関西など
大都市圏以外の地域は
結婚式場が少なめ特にこれといった
割引プランがない

相談カウンターが
東京・銀座の1箇所のみ

得ナビウエディング

得ナビウエディング

格安系でも会場数が多くなった

国内外リゾートもある
お得な日を教えてくれる

ブライダルツアーの
キャンペーンが充実

結婚式場の質の
ギャップが激しい人気が集中した式場は
予約が取りにくい

割引率が日程のより
大きな差がある

持ち込みができない

ワールドウエディング

ワールドウエディング

関西エリアに特化した
情報を得やすいセレッソ大阪の
公式スポンサー

サッカーファンには
喜ばれるサービス

ドレスショップと
提携している

オリジナルの
ウェディングプランが
充実している傾向

対応エリアは関西に
限定される相談カウンターも関西限定
(ほとんど大阪に集中)

これといった
割引制度がない

ブライダルハウスチュチュ

ブライダルハウスチュチュ

対応エリアは札幌から
沖縄幅広い相談カウンターも
対応エリアに存在ドレスの種類が豊富
(1000種類以上)

地域ごとにブライダルフェアが
頻繁に開かれている

対応エリアがほぼ
大都市に偏っている海外リゾートはハワイのみ
これといった

割引プランなし

みんなのウエディング

みんなのウエディング

結婚式場掲載数が
5500件以上対応エリアは
全国口コミ情報が
充実している

相談方法が充実
出張・電話・LINE

相談カウンターが銀座のみ

割引率やフェアの特典は
そんなに多くない

海外に対応していない

ウエコレ

ウエコレ

ブライダルフェアが
常時6000件と多いコンセプトウェディングなら
スムーズに話が進む

ウェディングイベントが大きい

対応エリアが関東のみ

相談カウンターが銀座のみ

商品券特典が
他のサイトより
少なめである

gensenwedding

gensen wedding

最低価格保証がある

見積もりが明確で
わかりやすい

会場はハイクォリティな所を
厳選している

会場は厳選している分
少なめ相談サロンが少ない
(銀座、渋谷、新宿、横浜)ブライダルフェアは
そんなに多くない

各ブライダルカウンターの
メリデメを比較しても
分かる通り

総合的に見ても、
式全体の割引がある
ハナユメが損しません。



ハナユメ