ハナユメの魅力のひとつに
商品券があるんですけど、

今はNTT電子ギフトに
変わっていますからね!

下手するともらえないこともあるので
注意して手続きしてくださいね!

ハナユメの商品券(NTT電子マネーギフト)をゲット

エジョイカ電子マネーギフトを貰ったらIDを登録して使おう


もう少し考察してみましょう!

最低でも1万5千円で、
最高だと4万円とか
5万円にもなるよ!

実生活でそんな金額の商品券なんて
まず登場してくれない(笑)

せいぜいなんかの懸賞で
当たるかもくらいしか見ないもん。

でもハナユメの場合は
条件を満たせば「必ず」もらえるから
初めて知ったときはマジ!?って
思いました(笑)

その商品券目当てで
ハナユメを利用する人も
少なくないとか。

今は商品券ではなく
電子マネーギフト券という
形に変わっています。

ハナユメ電子マネーギフト券の説明画面


以前はJCBギフト券だったそうで
自宅に郵送するのが普通でした。

今は時代の流れから
すごく便利になってます。

電子マネーギフトといっても
特定の電子マネーじゃなくて、

EJOICAっていうものになります。
*エジョイカって読みます。

それはNTTソリューションが
提供しているもので





さまざまな種類の電子マネーに
交換出来る優れものです^^

ちなみに交換できる
電子マネーの種類を
調べてみると・・


nanacoギフト
nanacoギフトカード

Edyギフト
楽天Edyギフトカード

WAONポイントID
WAONポイントIDギフトカード

出光キャッシュプリカ
出光キャッシュプリカギフトカード

カエトクカード
カエトクギフトカード

HMV Giftcard
HMVのGiftcard

モバイルSuica
モバイルsuica

EJOICAセレクトギフト
EJOICAセレクトギフト

Suicaポイントギフト
Suicaポイントギフト

Amazonギフト券
Amazonギフト券

Vプリカギフト
Vプリカギフト

NETCASH
NETCASHギフトカード

App Store & iTunesコード
App Store & iTunesコードギフトカード

GooglePlayギフトコード
GooglePlayギフトコード

と、たくさんあります!

更に今後も増えるはずです。

何の電子マネーを使っているかは
人それぞれ違いますから

生活ニーズに合わせられて
とても便利だと思います。

引き出物のカタログギフトと
同じような感じです。

金額はさっきも少し触れたけど
見学する式場の件数などによって
変わってきます。

1件だと1万5千円
2件だと2万5千円、
3件だと3万5千円と
徐々に増えていきます。


ハナユメのアンケートに答えて全額ギフト券をゲット


3件までが上限です!

あと、相談デスクを利用するか
式場を決めると・・

更に5千円がプラスです!

こういうのもあるので
最近は4万円になってる感じ

このギフト券のプレゼントは
他社でもやっていますので
もう少し掘り下げてみます。

その代表的なところの特徴を
ハナユメと比較してみます。

今回見比べき他社は
ライバルとなるであろう

★マイナビウエディング
★ゼクシィ、
★ぐるなびウエディングの
3社です。

マイナビウエディングは
ハナユメを抜かすと
一番おすすめかな~

なんてったって金額がすごい。

キャンペーンにもよると思うけど
ハナユメに劣らず最大で
5万円分とかもらえます。

リングショップを利用すると
10万円分もくれることもあって
ハナユメ最大のライバルですね(笑)

でもちょっと面倒なのは
見積書を送らないといけないとか
対象外の会場もあること。

あと条件というか規約が
全体的にハナユメより
多い気がします。

また相談カウンターもハナユメより
少ないので利用しにくいのも欠点。


ゼクシィの場合は
1万円から4万円の
JCBギフトカードがもらえます。

なぜかわからないけど
エリアによって金額をわけてます。

北海道、東北、北陸、甲信越、
静岡、北関東、中国、四国が
最大で1万円分、

首都圏、東海、関西、九州、
沖縄が4万円分となってます。
不公平感を感じちゃいますね。

人口が多い所、少ない所の
違いなのでしょうか?

他にも気になることがあります。

商品券は先着順らしいから遅れると
全くもらえなくなります。

発送をもって当選発表形式だから
当選したかしてないかわかりにくく、
WEBサイトかアプリの予約でしか
対象にならないらしいです。

せっかく相談カウンターもあるのに
もったいないですね。

ハナユメだと今言った
気になることは何もないです。


ぐるなびの場合は毎月やってるっぽいし、
エリアで分けてもいなさそうだから
その点はいいんだけど、

そもそも金額が少ないです。

最大で1万ポイントなので
ハナユメとかと比べると
低く感じちゃいますよね。

ポイントというのは
ぐるなびのギフトカードとか

楽天とかauとかいろいろ選べるもので
それはハナユメ同様いいんですけどね。

あと1会場あたり2000ポイント
ってことで5会場も回らないと

最大金額がもらえないので
ちょっと労力がいるって感じだね。

あと申請件数が一定数に達すると
もらえなくなるから(例えば80件とか)
ここも先着順になっちゃってます。

いかがでしたか?

期間や季節によって
減少しないのは
ハナユメです。

単純に一番お得だと思います。

この様にとてもありがたいけど、
私たちは商品券を基準にして
毎日、結婚式の準備を

頑張っている訳じゃないですよね?

商品券より大事なのは式場割引。
いわゆるハナユメ割です。

商品券は他の会社も
それなりにやっていますが
式場の会場費割引などは
付いていません。

この割引があるのとなのって
私たちの結婚式にとっては
かなり大きいと思いませんか?

少なくとも私は式の費用面が
旦那さん頼みでもありましたので

それがとても気になっていたので、
ハナユメ割には救われました。

期限内にやることやらないと
何ももらえないですし、
商品券の種類を選ぶところで
止まってることも考えられます。

ブライダルフェアに参加するだけが
条件じゃないのがミソです。

ハナユメの商品券を考察



ハナユメといったらハナユメ割
みたいなところもあるけど
実は商品券もかなり魅力的です^^

私もそれにかなり惹かれました(笑)

ウエディングサイトなら
もう定番の特典みたいになってますけど
金額がけっこう違うんですよね。

数千円しかくれないところもあれば
数万円が当たり前なところまで様々。

高いところだと3万くらいが
相場かなと思います。

ハナユメもキャンペーンによって
上下が出てきますが、
だいたい3万円で設定してたと思います。

1年を通じたキャンペーンの中で
最近は4万~5万円の時もあって、

2018年夏のキャンペーンだと
抽選で10万もらえる事も!!

私は18年の3月に式を挙げたので
もっと早くやってよと思いました(笑)

基本的な手順としてはこうです。

ハナユメ経由でブライダルフェアに
参加して、その後のアンケートに
答えるだけです。

キャンペーンが開催中なら
申し込む前にエントリーします。

エントリーや参加条件は
細かいルールはないので誰でもOKです。

商品券(ギフト券)は必ず手続きを忘れずに済ませよう

肝心なのはここから。
手順に不備があると商品券が
もらえないこともあります。

一番基本的なことでいえば、
ブライダルフェアの参加数でしょうか。

ハナユメの場合は3箇所回ることで
そのときの最大分の商品券がもらえます。

1箇所とか2箇所だと
当然少なくなっちゃいます。

ただ、初回の来場で式場を決めると
式場ならではの特典などが
増える時もあります。

あと多いが勘違い。

ブライダルフェアに
参加しただけではダメで

アンケートに答えて
はじめて受け取れます。

そしてブライダルフェアが終わったあと
すぐに送られてるわけではなく
だいたい半年くらいかかります。

あとはどの商品券と交換するかを
あなたが選ぶ必要もあります。

キャンペーン終了後の2ヶ月以降に
イージョイカセレクトギフトプラスに
ついてのメールが送られてくるはず。

そこでamazonギフト券にするのか、
WAONとかnanacoとかにするのかを
選択しないといつまでたっても
手続きは進まないんです。

ちなみに冒頭でもお伝えした通り
2018年5月1日から
JCBギフトカードがなくなって

今は電子マネーのみの対応になったそうです。

ただ、色んなものに活用できるので
JCBよりもお得かもしれないです^^

特別なキャンペーンの時などは
期限がわりと短めなので
その点も注意してくださいね。