アーフェリーク迎賓館の岐阜会場は
2019年にリニューアルして
さらに素敵になりました。

チャペルだけでなく
2種類の邸宅も新しくなり
料理もおいしいと評判です!

特にチャペルは素敵ですね。

アーフェリーク迎賓館の
系列会場は他にもあるけど、

会場の特徴はそれぞれ違うので
チェーン店のように
似たような造りではありません。

岐阜県内でも指折りの人気なので
足を運んで損はないでしょう^^

・ホワイトハウスの特徴

アーフェリーク迎賓館岐阜会場は
2つの邸宅を選ぶ形式の
ゲストハウス型の結婚式場です。

ホワイトハウスと
ヴィクトリアハウスの2つがあって、
チャペル、バンケット、ガーデンも
それぞれに用意されています。

まずホワイトハウスについて
書いていきます。

ホワイトハウスはなんといっても
外観のスケール感がすごいのが特徴。

チャペルに続く大階段には
4つの柱がある巨大な屋根が
かかっています。

ホワイトハウスというより
古代ギリシャの神殿みたいです。

チャペルはそのイメージ通り
ヨーロピアン風で、
座席と装花以外は全部真っ白。

ウエディングドレスを着たら
同化してしまうくらい白いです。

なんというかものすごく
清楚な空間に思えます。

最大で100名まで入れるので
規模もなかなかです。

外観のスケール通り
大聖堂といっても
いいかもしれないですね。

バンケットもチャペルと同じく
茶色い椅子以外はほとんど白で
統一されています。

ピアノまで白にこだわってます。

もちろんコーディネートできるので
相談しながら二人らしい空間に
することができます。

最大で122名まで入れて
天井は約6メートルもあり
一面ガラス張りなので
開放感もあります。

プール付きのガーデンと
隣接してるのもいいところ。

・ヴィクトリアハウスの特徴

ヴィクトリアハウスはまず
大きな凱旋門が目に付きます。

そして個性的なチャペルがあるのが
最大の特徴だと思います。

リニューアルしたチャペルは
間違いなくこの式場の
顔になったと思います。

木材をふんだんに使用した造りで
ナチュラル感を全面に出しています。

カーブした三角形の天井は
高さが10メートル以上もあり、

祭壇の向こうは全面がガラス張りで
緑と青空がドンと見える
開放感が素晴らしい空間です。

木製のハープが2つもあるので
岐阜県内でここだけだそうです。

こっちのチャペルも
100名まで入れるのは規模は十分。

バンケットはホワイトハウスと同じく
白亜の邸宅風になります。

大きな違いはシンデレラ階段が
あることでしょうか。

てことで岐阜県内でも
すごく人気なのがわかる式場でした^^

料理の評判もいいし、
花火の演出もあるので
ブライダルフェアの人気もすごそうです。